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zoom RSS 墨子に学ぶ憲法改正

<<   作成日時 : 2018/05/05 06:37   >>

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世論はいまだ割れています。

憲法改正、賛成51%…自衛隊「合憲」76%
(2018年04月30日 09時30分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180429-OYT1T50099.html

自衛隊明記、賛否割れる 賛成27% 反対32%
(毎日新聞2018年5月2日 22時18分(最終更新 5月3日 01時34分))
https://mainichi.jp/articles/20180503/k00/00m/010/120000c

憲法改正の焦点は9条の改正にあります。
「9条を変えないと、日本を他国の侵略から守れない」
と改憲派は主張し、
「9条を変えれば、日本が戦争をする国になる」
と護憲派は訴えます。

なぜ真逆の結論になるのか?

戦争の定義が違うからです。

侵略戦争であれ、他国の侵略に対する防衛戦争であれ、戦争であることは変わらず、また多くの侵略戦争が「防錆戦争」の名で行われてきた歴史もあります。

侵略戦争を完全否定しつつ、防衛戦争に徹することは可能なのか?

この問題を考え抜いた、古代中国の思想家がいました。

墨子(ぼくし)です。
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コメント(20件)

内 容 ニックネーム/日時
ほぼ賛成ですが、9条護憲派の構成がバカとスパイの2択のところだけはうーんと疑問を感じました。バカが1番多いでしょうが、個人的には、2番目は「自称・世界市民」で、3番目がスパイです。まあ世界市民は、反国家主義者、反体制屋、左翼くずれ、マルクス主義者の亜流・・と、いろいろ表現できるでしょうが、要は「自称インテリ」です。
バカに含めることも出来なくはないでしょうが、教育・メディアや出版界に深く食い込んでいて、一般人とは明らかに異なる強い影響力を持っています。
スパイと世界市民の決定的な違いは、スパイは祖国を愛するが、世界市民は、日本という国家をおとしめることは何でもやるので、その派生として外国を愛しているように見えるだけということです。
大部分の世界市民つまり自称インテリは、中国や韓国などを愛していません。あえて表現すれば「日本の被害者となった中国・韓国」を同情の対象として見ているだけです。だから、この連中は晩年になっても絶対に中国や韓国に移住などしません。のうのうと日本の豊かな生活を堪能して年金をしっかりもらって、しぶとく日本で生きて日本の墓に入るでしょう。
中年A
2018/05/05 20:20
「世界史とつなげて学べ 超日本史 日本人を覚醒させる教科書が教えない歴史」を拝読しました。文章も平明でわかりやすく大袈裟かもしれませんが、これだけ書けるのは、本物の「知識人」と感じました。本物の知識人とは職業学者のように自己の専門分野だけに特化して関心をもつのではなく、遺伝子など分子生物学や地学など自然科学、政治経済はもちろん、軍事技術や思想哲学、大衆文化まで幅広い分野に対して真正の好奇心と柔軟な探求力をもち、それらを自己の専門分野に吸収して誠実に投影できることです。
あとがきの「誤解や間違いに気づいたらどうぞご連絡を」というくだりにも、ホンモノらしさを感じました。プライドだけの凡庸な職業学者や言論人には間違っても絶対に書けないセリフでしょう。
科学技術や経済・金融・流通などの歴史への影響を明快に書かれていますが、個人的には経済の分野でもう少し肉付けされれば良いかなと思いました。たとえば弥生時代の米作の背景について書かれていますが、貨幣経済が発達した鎌倉時代以降でも農業の重要性は高かったはずなので農業経済の位置づけや農業政策の変遷など。なんといっても(現代の先進国は飢餓から解放されましたが)歴史的に農業には諸国民の人間の生命がかかってましたので。安全保障と同様の重要性があると思っています。以上、勝手なことを書きまして失礼しました。今後のご活躍をお祈りします
中年A
2018/05/05 20:52
感想の続きです。キリスト教の禁教政策や日本人奴隷のところは(おおかたは他で把握してましたが)日本の歴史教科書の現状についてのご指摘など、なかなか言いにくいことを思い切ってよく書かれたなと共感を覚えました。
墨子や孔子のような思想哲学や鎌倉仏教などの宗教文化については入試などでも重要だし、面白く書ければ書けるでしょうが、今回のような書籍に盛り込むと読んでいるほうも退屈になりやすいので、あまり触れなかったのは正解のような気がしました。
思想文化どころか政治経済も歴史の解釈は一通りではなく無数にあると思います。たとえば「キリスト教がなぜ敗戦にうちひしがれた無防備の戦後日本で普及しなかったのか」という問題提起をした場合に何十通りもの回答があるでしょう。日本人の土着思想によるものだとか、日本では新興宗教が盛んだった、近代精神の流入で世俗化がすすんだ、物質面での幸福に群がったなど、いろいろ解釈があるでしょうが、個人的な推測では「終戦後にマルクス主義が爆発的に普及して、これが疑似宗教となって青年などの心のすきまを埋めたのでキリスト教は普及しなかった」という印象です。マルクス主義自体は難解な文章の装飾をはぎとって裸にしてみればルサンチマンを核とした最悪の思想哲学と思っています。
ただし右派系の歴史書だとマルクス主義や左翼をボロカスに書いていることが多いですが、そうした情緒的記述を完全に抑えているのも実に賢明だと感じました。やはり現在の日本で欠けているのは、世界的視野で中立公正に淡々とイデオロギー対立を露骨にださないで客観的事実を表現できる言論人だと思います。
中年A
2018/05/05 21:02
ベランダ講義、いつもありがとうございます。
憲法9条は速やかに改正すべきと考えますが、著名な文学者などが9条の会に入っているのが不思議です。
彼らは単に祭り上げられているだけでしょうか?それとも本気で防衛戦争も否定するバ○と考えざるを得ないのでしょうか?
リザーブドッグ
2018/05/05 21:19
「イデオロギー対立を露骨に出さないで客観的事実を表現」した結果が、現在の味気なく面白味の欠片もない歴史教科書でしょう。
現在の日本に在る問題は、「中立、客観的事実」とうたいながら恣意的に歪めた事実を主張する人が幅をきかせていることではないかと思えてなりません。
少年Z
2018/05/05 22:56
私は9条改憲賛成ですが、加憲案には反対です。自衛隊は国民の大半が違憲とは思ってないですから何を今更追加してどうなるの?と思います。
サラ
2018/05/06 19:53
動画による解説もとてもわかりやすくて、また感情が伝わってきてとても良いと思います。墨子も今度書店で手に取ってみようと思います。ちょうど今良い本を探しているので、これからも先生のオススメの本を時々紹介してくださると嬉しいです。
バロンドーラー
2018/05/06 20:30
(少年Zさん)
>現在の日本に在る問題は、「中立、客観的事実」とうたいながら恣意的に歪めた事実を主張する人が幅をきかせていることではないか

その通りです。
ですから、恣意的に事実を歪める連中に対して対抗するには、それとは<逆方向に>事実を歪めたり誇張するのではなくて、あくまで「中立、客観的事実」という誰が見ても公正な基盤の上で議論を闘わせて「まがいもの」を淘汰する必要があるわけです。その結果、考え方はひとつに絞られるわけではなく、いくつかの考え方が共存することもあり得えます。

(サラさん)
>自衛隊は国民の大半が違憲とは思ってないですから何を今更追加してどうなるの?

数年前の朝日新聞の憲法学者に対するアンケートでは回答数のうち4割が「自衛隊は違憲」と回答しています(そう判断する憲法学者が多いことはこのアンケートによらず以前から知られていたことです)。
たしかに中学生レベルの読解力で憲法読んでもそう読めるでしょう。それを解釈改憲で読み替えてきたという異常事態に終止符を打ち、自衛隊について正常な議論ができる環境をつくるために憲法9条改正は必要だと思います。
ただし国民投票で否決される可能性が高い状況で無理やり国会で改憲発議を目指すのが良いかどうかは疑問です。
中年A
2018/05/06 21:54
一点訂正いたします。
上記で書いた「誰が見ても公正な基盤の上で議論を闘わせて」というのは<現実にはあり得ない>ので、、
「理性や常識をもった人間(ある程度の論理的思考力を持ち合わせた人間)から見て公正な基盤の上で議論を闘わせて」に。
中年A
2018/05/06 22:09
最後の重要な結論が抜けていました。
上記の「国民投票で否決される可能性が高い状況で無理やり国会で改憲発議を目指すのが良いかどうかは疑問です」の後に、、

「そのため積極的に憲法9条改正について議論を行って、世論を喚起する必要があります。9条護憲派は9条の討論をすると護憲派が守勢になりがちなので、改正要否の議論を行うこと自体に消極的というか抵抗しています。そのムードにだまされてはいけません」

を追加です。
中年A
2018/05/06 22:16
「9条護憲派は9条の討論をすると護憲派が守勢になりがちなので、改正要否の議論を行うこと自体に消極的というか抵抗しています。」ってどう言う意味なんですか?すみません皆さんのように頭良くなくて日本語の意味わからないです(笑)勉強不足ですみません
無知の知
2018/05/06 23:01
<無知の知さん
護憲派は9条の内容について本格的に議論をすると自分たちが負けてしまう(説得力に欠ける)ことがわかっているために、「改憲したら戦争になる!」という短絡的な宣伝をすることで、改憲の機運そのものを削いでしまおうとする、ということではないでしょうか?間違っていたらすみません。
バロンドーラー
2018/05/07 02:01
動画拝見しました!
わかりやすく先生の熱意が伝わりました。
少しでも早く憲法が改正されることを願います。

一つ質問なのですが
仮に万が一、南北朝鮮が「核」を持ったまま統一した場合、
日本にとってどれくらいの脅威になるのでしょうか?
強力なカードを手に入れた朝鮮はどういった態度をとってきますか?
nao
2018/05/07 13:34
(無知の知さん)
>どう言う意味なんですか?

たしかにこれは漠然とした表現でしたね。
具体例をあげれば、
・積極的議論を行ってきたニコ生のアンケートでは9条改正賛成54%に対して反対27%
・テレ朝の朝生で以前に議論した結果、改正賛成が反対を上回る。
・9条改正反対派の憲法学者が公開議論に出てこない(新聞記事のインタビューには答えているようだ)

賛成・反対両方の卓越した論客を集めて過去に議論してきた討論を見ると大抵は9条改正賛成派がだいたい勝ちます。
(ですので私ももともと9条改正の必要性は弱いと判断していましたが論議を何度も聞いて改正賛成にまわりました)

憲法学者は神学論争のようなものを続けていますが、最大の疑問は「戦争に巻き込まれる」という、日本だけでしか通用しない、あまりに特殊な論理をなぜいつまでも強調するのか?ということ。
そこを突くと彼らは「日本の政治を信用していないから」と言う。私なんかは、頭っから信用しておらず嫌がらせしかやらないのなら日本の政治に口を出すなと思うね。
中年A
2018/05/08 23:20
投稿しすぎたので、今回これを最後にします。
議論を聞いて9条改正に賛成にまわった部分もありますが、それ以外に(後で考え方を変える)大きな出来事が幾つかありました。ひとつあげると私が学校教育などの影響で9条をそのままで良いと思っていた10代ころの話です。
イランとイラクの戦争により1985(昭和60)年に、イラク空軍はテヘランを空爆寸前で、イラクのフセイン大統領は、イラン領空を戦争空域と宣言し「民間航空機もすべて撃ち落とす」と宣言しました。すぐに多くの外国人は軍の輸送機等で救助されましたが、現地の日本人(在留邦人)は取り残されました。
日本航空にチャーターを要請したが乗務員の安全が確保されないと拒否。あの時代は、自衛隊は海外派兵すると「侵略戦争を起こす」とマスコミや国会の野党によりすさまじい反対運動が繰り広げられていました。当然、自衛隊法も対応しておらず。
現地の在留邦人が絶望の淵にいるときに、結果的にトルコ航空が奇跡の行動を起こして日本人は救出されたのです(あとで「エルトゥールル号救助の借りを返した」と説明された)。
日本の左翼は人権派を標榜していますが、リベラルでもなんでもないのです。政権をとれないので、延々と政府や自衛隊に嫌がらせをしてきただけです。
なにが「軍隊もたずに外交だけで日本人と世界の平和を守る」ですか。そもそも万年野党など政権とれないので頭のなかの空想だけです。
中年A
2018/05/08 23:45
nao様
この問題については「統一朝鮮の近未来」という動画でお答えしていますので、ご覧ください。
https://m.youtube.com/watch?v=7c-KY0qwbco

中年A様
鋭いコメントをありがとうございます。勉強になります。

私もマルキシズムはルサンチマンの宗教、「天上の理想を説く弱者の奴隷道徳」(ニーチェ)だと思っています。寛容と調和、敵への赦しを教えの中核とする日本古来の宗教思想とは相容れず、だからこの国で多数派になることはなかったと考えます。
管理人
2018/05/09 10:43
茂木先生
すみません!見通していました...
ありがとうございました!
nao
2018/05/10 13:01
予備校時代にお世話になっていました。
おそらく政治スタンスは大きくことなりますが、しかしブログ記事はとても参考にさせていただいています。

私は「現行の自民党案での」または「安倍政権下での」憲法改正には反対という立場です。
日本国憲法の自衛隊に対する想定が甘々なのは事実とは思いますが、解釈改憲でまあ何とかしちゃっている事実はあります。
その上での、「今までと変わらない。ただ、神学論争があると気持ち悪いから一応明記だけする」という自民党の説明では、9条改憲の積極的理由付けにはなり得ませんし、ホントに変わらないのであれば、現状抱える問題(集団的自衛権等)がクリアできないということになってしまいます。
もちろん、実際は「変えない」ワケがないのに、それを隠しながら、教育の無償化や新しい人権など、憲法ほぼ関係ないテーマで釣ろうとする自民党(先日のNHKでの細田氏など)の浅はかさには、正直呆れてしまいます。
正面から自衛隊や日本国の国際的な問題に触れることもできない今の自民党による改憲という時点で、中身以前の問題という気もしてしまいますし(世論はこれだと思います)、かえって改憲アレルギーを酷くしかねないものと思います。
そもそも、道徳や美しい国を歌う政権がダブスタ、ハラスメント何でもありの有り様では、かえってその価値を毀損しかねません。

なおコメント欄に「護憲派は議論に弱い」的な改憲派の思い上がりというか、ネトウヨ的な勘違いが見えて残念です。その討議がセッティングされた意図や、自分の色眼鏡によるジャッジを疑ってみたほうがよいかと思います。かえって護憲派を利してるかと思いますよ。
O宮
2018/05/10 23:44
私見ですが、日本は拉致問題の手前、北朝鮮とは前提なしで関係改善はできません。それをうまく利用し、日本を共通の敵に据えながら中韓、ロシア、アメリカと関係改善をはかる、というのがいまの金正恩外交にみえます。
自国本土に核が飛ばない状態が確約されるならば、アメリカファーストトランプは最悪日本を切りかねないと思っております。
しかし、拉致問題で米国が日本を見捨てるならば、日本の反米感情は高まり、憲法改正世論は盛り上がるかと思います。(日和見な日本人ならそれでも目覚めない可能性もありますが)
この、アメリカを核問題で取り込んで、日本包囲網を作るという懸念さえ、先生が前回の動画で話していた「親北派のプロパガンダ」なのでしょうか。またそうなった場合、日本の憲法改正に有利に働くでしょうか。
えいのすけ
2018/05/13 23:16
ご指摘の懸念については、安倍・トランプのゴルフ会談でじっくり話しをしていると思います。

仮に「日本の自立を促し、米軍撤収を加速するため」トランプがあえて北と和解するというのなら、日本における親米保守も死滅するでしょう。大きな時代の流れとしては、その方向に向かうと思います。
管理人
2018/05/14 02:54

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